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伊吹山

■5月27日(日)快晴

旦那さんが帰ってきたのは午前2時半。

そんなことも知らず寝ていた私だったけど、朝は容赦なく7時に起こす。

今日は旦那さんの会社の部下とのハイキング登山。

気合で起きて運転していた旦那サマには感謝m(__)m

 

今回登るのは私ら二人と4人のメンバ。彼らはほぼ初めて登山と言ってもいい。

実は夏にみんなで富士山登山をしようと考えていて、今回はそのプレ登山。

初心者でも安心な伊吹山を選ぶ。ちょっと距離が長いのが気になったけど。

 

■登山口~3合目(約1時間30分)

登山口の神社に車を置いて、登山開始。

IMG_3400.jpg←靴紐しっかり締めて準備。

準備運動もすませて、みんな気合が入る。駐車場は車がいっぱいで、たくさんの登山客が次々と出発していた。

樹林帯を30分ばかし登ると、1合目からはスキー場の斜面となり、もう遮るものは何もなくなる。

 

ここで、早くもS子ちゃんが遅れてくる。

IMG_3408.jpg←どうしたの~~(>_<)

彼女は夏の富士山に向けて、ミレーのステキな靴を購入。一番気合が入っていたはずなのに・・・。

「足が痛い・・・」と。どうやら、股関節が昔から弱いらしい。

痛さをこらえて、なんとか3合目までたどり着く。

 

■3合目~山頂(約2時間30分)


IMG_3416.jpg←三合目からの伊吹山。ここからのお山の眺めは一番ステキ。


コースタイムを書いてみたが、本来であればここから山頂は1時間30分ほどでいけるはず。

前回旦那さんと二人で登ってみたら、3時間弱で全部登れた。


ここから、S子ちゃんの気合の道のりが始まる。

「絶対完走したい」と彼女、8合目あたりの岩場は四つん這いで登る。

足を上げるのが辛くて、もはやカメの歩み。でも、絶対やめようとしない。


登りきった彼女の笑顔はとてもステキだった。


IMG_3440.jpg

 

伊吹山の何がステキなのか・・・、まずは眺め。

晴れると琵琶湖を一望して登ることができるロケーションは、このあたりの山では抜群では、と思う。さすが百名山。

それから、「花」。私は今まで知らなかったけど、相当な花の名所らしい。


IMG_3431.jpg IMG_3439.jpg
↑登山道そばにはかわいい花が! 頂上は一面タンポポ畑

たしかに、登山道の脇にはかわいい花がたえず咲いていて、かなり目を楽しませてくれる。

夏にはもっときれいに咲くらしい。

 

(^。^)かなり和みました。。。



最後に、水洗トイレがきれい!!女子的には、これはかなりのポイント高!

 


■山頂~登山口(2時間半)

なんとS子ちゃん、辛かったのは登りだけで、下りはすごい速さで降りていく。

今後彼女はどうしたらいいの?トレーニングか、病院か??

 

そんなわけで下りは2時間半。

 

は~~、しかし、合計6時間半の山行。さすがに疲れた。

 

 

帰りの車で彼女たちに感想を聞いてみると

「楽しかったです~」と。(^。^)

 




しかし

 





「やみつきになった?」と私。

「・・・・・。」と彼女たち。

 

(゜o゜)

 

はあ?

あの快晴の天気に、咲き乱れる花々。名古屋では絶対見られない風景なのに~~!

何がダメだったの~~!!?!

 

「登るのつらかった~~、下りは足が痛い~~」

 

ということらしい。

 

(゜o゜) あんたら、20代のくせして~~

 

富士山に行ったら、彼女たちの山登りも終わるんだろうなあ。(ToT)

 

なかなか山友達を作るのは難しいっす。

とほほ~。

 

 
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伊吹山だ、わーい(*^_^*)

明日の天気は快晴予定。


伊吹山登山を計画。地味ながらも、深田久弥の百名山。


自分の勝手な感想では、大分の由布岳に似てる、気がする。


お花もたくさん咲いていて、晴れれば琵琶湖が一望のロケーション。


実はリピート登山。ひそかなお気に入り(^.^)


 


 


 


しかし・・・・・


 


 


いま、12時すぎだけど、旦那さん飲み会で帰ってこーへん(-"-)


ちょっと明日本当に行くの????行けるの????


(-"-)(-"-)(-"-)お~い(-"-)(-"-)(-"-)


 



ゴロゴロ

今年は少雨と天気予報は言っているけれど、もうじき梅雨。
山好きにとっては少しつまらない季節。 山にとっても恵みの雨とは言っても、雨が降ると登ることができない。

それから、懸念されるのは「ゴロゴロ」((+_+))、そう「カミナリ」。
4月の終わりに、鈴鹿の御池岳に登った頂上で、彼は来た。
山での初遭遇。頂上での彼の自己アピール力といったら半端ではない。
平地で聞こえるよりも何倍も大きな音を立て、一気にやってくる。 一瞬で空は黒雲に覆われて、雨までもが激しく降りはじめた。


 IMG_3276.jpg←最初はこんなにいい感じの天気だったのに・・・


IMG_3285.jpg←頂上で、みるみるうちに黒雲が・・



本当は頂上でおにぎりを食べたら、隣の鈴北岳に縦走しようと思っていたのに、 そんな気持ちは毛頭消え失せ、登ってきた道をひたすら駆け下りる。
けっこう急な道を苦労して登ってきたのに、一瞬でこの日の山行は終わってしまった。

無念・・・。

おにぎりも食べられず、ただ敗北感に襲われる。(゜o゜)
あの強烈な恐怖感はいったん何なんだろう、(;_;)私だけ???

もし、アルプスなんかの高い山の稜線でカミナリにあったら、どうするんだ? ほんと、どうすんの??

新兵器

山に行っていつも気になること・・


【紫外線】(-"-)


山には行きたいけど、シミやそばかすができるのが絶対イヤ。
だって、普段は町で普通のOLやっている。
肌の健康は気を使うし、美白とつく化粧品はとりあえず試してみたい。

そこで見つけた新兵器。

『モンベル クールネックゲーター』¥1700

頭からすっぽりかぶり、マスクのように使う。
銀行強盗のような格好だが、これに帽子をかぶれば、かなり紫外線は防げる。
メッシュの生地なので、通気性もあり、思ったほど暑さは感じられなかった。速乾素材なので、汗をかいても大丈夫。

mask.jpg



何よりシミを作るのがイヤな自分は、だんなさんが嫌がるのも無視して久住で使用した。
正直、これを被っている人に遭遇したことがないのが気になるが、はやく若い女子登山家に流行ることを切に願う。

ホント(^_^.)みんな被ろう

石川遼くん

15歳の石川遼くん見た?見た?史上最年少優勝!


思わずゴルフ中継に釘付けになってしまった。


『はにかみ王子』なんて解説者に言われてたけど、


なんてさわやか笑顔なの!!(*^_^*)


ホント、今日はありがたいものを見たわ~・・・合掌。

富士見台

■5月19日(土)くもり


涸沢カールをあきらめて日帰りの山行になるが、特に行きたい山がなく、昔友達に進められた岐阜県の『富士見台』に決定。
富士見台は恵那山の隣にある山というよりは丘のようなところで、途中の峠まで林道があり、歩く距離は往復1時間ほど。
中津川インターを降り、30分ほど走って神坂峠へ到着。
本当は恵那山に登りたい気持ちでいっぱいだが、山頂まで4時間半というので、今日のところはあきらめる。


■神坂峠~富士見台(約30分)


IMG_3381.jpg


富士見台は標高1739メートルで、木もほとんどなく眺めのよい稜線歩きとなる。
ササの覆われた草原を30分ほど歩いて、到着。
汗もほとんどかかず、景色を楽しむ。
遠く中央アルプスや南アルプスが眺められるところだが、今日は雲が出ていてきれいにみることができなかった。
しかしどっしりした恵那山は間近に見ることができ、その迫力がビシビシ伝わってくる。


IMG_3378.jpg

とてもきれいな休憩所(なんと土足禁止の小屋)でお弁当を食べて下山。
IMG_3384.jpg IMG_3398.jpg


お弁当は、サンドイッチ、おにぎりとおさかなソーセージ。灸まんをおやつにコーヒーと↑

毎週汗をかく山行をしていたので、物足りない感じは否めなかったが、たまにはこんなゆったりとした登山もいいかなと思う。のんびり景色を見ながら、お弁当のことを考えながら。。。
IMG_3393.jpg

帰りは栗きんとんで有名な中津川『すや』の甘味処であんみつを食べて帰る。美味!



★☆今日のツボ☆★
富士見台!!晴れたらアルプス360度のパノラマビュー。お手軽ハイキングにおすすめ。


テーマ : のんびりやってます
ジャンル : 日記

ジムは修行

今日はジムへ久しぶりに行ってみた。
おそらく1週間ぶり。
夏山に向けて体力をつけなければと思いつつ、
忙しさを言い訳に、ついついさぼってしまう。
今日は坂道ランニングを20分ほど。
これだけで相当疲れる。
その後、筋トレを20分ほど。
もう無理・・・(-_-;)
そこで帰る。
山登りは何時間でもがんばれるんだけどなあ・・・。
景色が変わらないのはなかなかおもしろくないかも。
修行ですな。

テーマ : 今日のできごと
ジャンル : 日記

岳沢の思い出

■愛知県で発砲事件!!!(*_*)

私が働いている大学のほんと近くで発砲事件が発生。職場の大学では放送を流して注意を促したり、職員が走り回ったりと騒然。一瞬アメリカの大学の事件が頭をよぎり青くなったが、早く無事解決してほしい。

 


■はっぱの思い出

20070517203927.jpg


のんびりお昼ごはんを食べながら「ヤマケイ」を読んでいると、はっぱが1枚でてくる。

忘れていたけど、去年の秋に上高地の『岳沢』に行ったときに拾ったもの。

とってもきれいに栞になっていて、思わず笑みがこぼれる。

20070517204245.jpg

実は、山登りに傾倒し始めた原点がここ。観光客で溢れかえる上高地を抜けて2時間登った岳沢は別世界のように静かで、紅葉の色づきも全く違った。

初めて間近で見た穂高はそびえ立つ壁のようで、王様の風格だった。いつかはあそこに立ってみたいと一緒に行った誰もが思ったに違いない。

この時初めて山登りを誘った友人は、もちろん山の人になった!(^.^)

 

本当は今週、残雪の涸沢カールに行こうと思っていたが、やむを得ず断念。


なかなか北アルプスは遠い道のりだな。

 

 

 

テーマ : 今日の出来事
ジャンル : 日記

snow peakのカップ

カップ

旦那さんとほしがっていたもの。


チタン製のマグカップ。


山に行ったときにコーヒーを沸かして飲むが、コップが重いのが気になっていて。


泊まりの山行の際には少しでも荷物を減らしたい。


 


 


でも、正直理由は「カッコイイから」(^_^.)


カラビナでザックにカップをくくりつけて歩く・・・、なんだか山の人、って感じ。


けっこうただそれだけかも。(-.-)


 


コップ一個・・・1500円弱はやっぱ高い!と思ったけど買ってしまった。


貧乏性の我が家がそろえた高級(?)山道具。



テーマ : 写真日記
ジャンル : 日記

本宮山

■2007年5月13日(日)くもり 愛知県本宮山

GWの疲れもあり、軽めの山行にしようということで、三河にある本宮山に決定。

標高789メートル、登り2時間くらいのハイキングコースだ。

豊川インターから近く、名古屋からのアクセスもgood(^^♪

 

■ウォーキングセンター~砥鹿神社奥宮~山頂(約2時間)

麓のウォーキングセンターは駐車場も広く、しかも無料。トイレはきれいと環境ばっちり。

20070516194515.jpg

準備運動をしていると山好きなおじさんに声をかけられ、本宮山の素晴らしさに語られる(^_^.) ステキなお山ということに心躍る。

登山道は森の中で眺めはさほど良くないが、道はとてもきれいに整備されていて、ハイキングコースとしてはとてもいい。

20070516194523.jpg

1時間ほどで馬の背岩にたどり着く。

20070516194531.jpg

巨岩が横たわる地形を登っていく箇所になり、ところどころでよじ登る感じになるが、そんなに危なくはない。


順調に進んでいくと、砥鹿神社奥宮の鳥居が。

問題はここから・・

20070516194538.jpg

 

疲れが出てきたところで、長い石段が始まるのだ。しかもかなり急。

始めは意気揚々と登っていたが、だんだん足が重たくなってくる。しかし、石段が終わる気配はない。

しかも、後ろから登っていたおばちゃん集団に抜かれるわで、ショックも受ける(-_-;)

 



 

でも

 



けっこうこの辛さが良かったりする。

私ってMかも、と感じる瞬間。

「なんてしんどいの!!」と感じながらも登り続ける自分がステキ。(*^_^*)

しかも登りきった後なんて、当たり前だけど爽快だし、最大限に自画自賛できるし。

(もちろん誰にも言わないけど)

このどうしようもなく辛い瞬間があるから山登りが楽しかったりする。

私って変か?

 

こんな思いをめぐらしながら、砥鹿神社奥宮に到着。立派な神社!!

登って祈るご利益を期待して、友達の病気平癒を祈願。お札を納める。

山頂はそこから10分ほど。しかし『NTTド○モ』なんてば~んと書いた鉄塔が立っていたり、眺望はまったくなく、必然的に感動もない。(-_-;)

20070516194548.jpg←三角点ありました

砥鹿神社が感動のピークでしょう、ここは。

 

■砥鹿神社奥宮~ウォーキングセンター(約1時間)

帰りは下りの階段なので、超高速で帰れる。

一気に駆け下り、センターへ。

途中、「ヘビ」に遭遇したり、ハプニングもあり。

楽しい山行だった!

 

☆★今日のツボ★☆

そりゃ、最後の石段でしょ。自分がMかどうかを見分けられる瞬間(笑)

久住山(2)

5月4日 天気くもり


午前6時に中岳に向けて法華院温泉を出発。朝食をお弁当にしてもらい、持参。


天気が悪くなる予報で、昨日の快晴の空とは打って変わって山頂は見えない。


■法華院温泉~白口沢コースから中岳(約1時間45分)


 20070513233424.jpg
ごろごろした岩の急坂を登ると、途中崩落地を避けるため沢に下りる。


20070513233431.jpg
沢沿いの岩場をのろのろ進む。とても歩きにくい。


この白口沢コースは地味なのか、全く人に会うこともなかった。


確かに眺望もそんなに良くない上に、道も歩きにくいので不人気なのかな・・?


沢を離れ、急坂を登りきると中岳・久住山との分岐にあたる。


中岳まであと15分くらいのところだが、ものすごい風とガスにまかれて視界はほとんどない。


20070513233437.jpg
中岳の頂上でとったビデオには風の音しか入っていない(-_-;)・・・。


自分の運のなさに泣く(T_T)・・・。無念の九州本土最高峰。


■中岳~天狗ヶ城~久住山(約30分)


中岳から天狗ヶ城に渡り、久住山に行こうとしたところ奇跡的にガスが晴れる!!!


風もおさまり、自分の強運に笑う(^.^)・・・。


初めての稜線歩き。


そうそう、これがやりたくて山に来ているようなもの。


連なる山を眺め、ピークに向けて進む、登った者しか味わえない達成感!!


20070513233455.jpg
硫黄山を右手に見ながら久住山頂上。最高の眺めだった。


■久住山~北千里ヶ浜~すがもり越~長者原(約2時間)


お湯を沸かし、ラーメンと一緒にお弁当を食べる。


20070513233446.jpg
う~ん、It's simple!


でも、格別の味。由布岳も見えるというオマケ付だった。


食べ終わるとみるみるうちに雲がかかってきて・・・


そこからはひたすら「雨雨雨雨雨雨」!!!


三俣山も登ろうかと思っていたが、断念して一路登山口へ。


北千里ケ浜までは順調にきていたが、すがもり越から長者原までのハイキングコースで泥だらけに。最後のサービスといわんばかりに全身泥まみれ。


おろしたてのオレンジのカッパは、かなりの年季ものに変身(-_-;)


 ま、泥んこになったのも、大雨にあたったのも思い出。


快晴のきれいな久住から、雨にかわる瞬間まで見ることができたんだもの、


ラッキーとしか言いようがないかな。


 ☆★今日のツボ★☆


中岳~久住山の稜線歩き。晴れたら由布岳まで全貌のパノラマ!!

久住山(1)

2007年のGWは大分県の久住山に決定。

 

なぜなら、九州なら雪がないだろうから。

 

北アルプスに行ってみたいけど、雪山登山なんて、とんでも恐ろしくって・・・滅相もない。

 

遭難話をニュースで見ると、本当に行かずに良かったと思う。

 

5月2日の11時に名古屋を車で出発。

 

旦那さんと交代で運転し続け、朝8時に小倉へ。そこから中津経由で久住に入ろうと思ったら、大渋滞に巻き込まれ(-_-;)、13時に長者原の登山口に着く。

 

天気は快晴。本当にお山がきれいに見える。

 

はじめてちゃんと見る久住連峰はどっしりとして、ぷかぷかたなびく噴煙がのどかな感じがする。

 長者原から

■雨が池コースから法華院温泉へ(約2時間)

 

20070511235359.jpg


 1時間ほど緩やかな登りの樹林帯を歩くと、雨が池越に到着。

 

三俣山を眺めながら、下りの道を坊がツルへ。1時間ほどで到着。

 

 20070511235427.jpg


歌にも歌われた坊がツルは、周りを山に囲まれた見晴らしの良い草原だ。


本当に天気もよく、雄大な景色にしばし感動・・・。


そして、4時には法華院温泉到着。


20070511235441.jpg




実は山小屋に泊まるのはこれが初めて!!



噂によく聞く、「1畳に3人寝る」なんてことを予想しながら構えて行ってみたところ、一人1畳のスペースありで、少し拍子抜け。



一番気になっていたトイレは、なんと!水洗・洋式だし!!!風呂もあるし、なんて快適な所なんだと安心する。



ご飯だって品数は多いし、テレビも見れたし。普通の旅館みたい。


あと、知らない人通しで山の話を語り合ったりするのかと興味深々だったのだが、以外にみんな「淡白」。

20070511235451.jpg



夜は200人ほどが大部屋で寝るのだから、「がーがー」とお父さんたちのいびきはすごい。(-_-;)


そのはず、山小屋ってやることがないからみんな酒盛りやってるんだもん。いびきも深くなるはずっちゃ。



でもそれを耳栓で回避した自分は、なんて用意周到なんだと「自我自賛」。





その2へ続く。




★☆今日のツボ★☆


ビューポイントは坊がツル!

360度お山に囲まれて、今度はテントで寝てみたい!        

初めての日記

好きな山登りの記録をつけたくて、ブログを始めてみることに。
長続きするようぼちぼちやろうかな。
山好きなひと、集まれ!!

テーマ : ブログはじめました!
ジャンル : 日記

プロフィール

choco

Author:choco
名古屋在住です。
2006年ごろから山にハマり、毎週末遠征をしていましたが出産とともに終了。最近は7歳・4歳の子どもと一緒に登ってます。
親子登山の話題がメインになります♪
よかったらお気軽にリンク・コメントしてください。

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